2015年06月05日

考えていたんだけどね

次はどうしようか・・・

皆さんが飲んで楽しいものをと。

アイラでも特に秀でている旨さは最近ポートシャーロットかなと。

作り方の姿勢も凄く共感できるし。

ちぃと高いのが難点ですけど・・・

で、「オクトモア06.3 アイラ・バーレイ」は、蒸溜所から1マイル離れたオクトモアファーム内のローグバフィールドで栽培された麦を使用、まさにオクトモアの中のオクトモアだ。
「オクトモア スコティッシュ・バーレイ」を上回る258ppm、史上最強のピーティさを誇る。そこまでピーティなウイスキーなど、飲めないのではないか?と思うかもしれない。しかしブルックラディの背が高くネックの長いスチルが、限界までピートを焚きこんだ煙の奥に隠された麦のアロマをも丁寧に紡ぎ出している。5年間、アイラ島の潮風と肥沃な土の香りの中で熟成したそのままの状態、カスクストレングス…64%でボトリングされている。
テイスティングしてみると、香りは当然の如く、煙、ピート、煤。加水すると野原の可憐な花の香りが解ける。海からのドライブ中にタイムやローズマリーが生い茂る庭園を通り過ぎたよう。そして暖炉の灯る家に辿りつく。
味わいは舌を焦がすような刺激が落ち着くと、プラムやトフィー、カカオなどの甘さとほろ苦さが一気に訪れる。フィニッシュは再びピートスモーク。通りすがりの人は私を喫煙者だと思うだろうというほど、辺りは煙の香味に覆われる。そして舌先に残るとろりとした蜂蜜、樽の内側の木の香り。

さあ、時は来た。ブルックラディの3ブランドそれぞれに2つのアイテムが揃ったのだ。

ウイスキーマガジンさんより抜粋です。どうもすみません。


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私もまだ飲んでないので、感想が言えないので・・・抜粋しましたw

どーぞ、どなたか口開けのほどをw

前回のオクトモアも好かったけど、これもいいだろうねw



posted by ゲル at 19:47| 栃木 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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